この間まで暑い暑いといっていたのにここ数日で確実に季節がすすんでしまったのを感じています、そうなるとつらいのが体の冷えです。
私も冬になると手足が冷えてしまってつらい思いをします。
夜眠るときも足がひえると寝られなくなるのがつらいのです。
それに人間の体にとって一番悪いのが冷えですね、冷えは万病の元といわれるくらい悪といわれていますから少しでも体を温める工夫をしなくてはなりません。
暖房器具を使うのも方法でしょうが、いちばんいいのは体の内臓をあっためるという方法です。
内臓の動きをよくすることが、体の毒素をためない基本ともいわれています。
内臓を温めるには、暖かいのみものを飲むのが一番ですが、いいとされるのに、しょうが紅茶がいいといわれています。
しょうがには、体を暖める効果がありますし、紅茶には、利尿作用がありますから体の毒素がでたりしてとてもいいことずくめなんです。
私も実は去年からしょうが紅茶をのんでいます。
もっともこれは自分でティーパックの紅茶にすりおろしたしょうがを入れるというものですが、それでも効果を感じているのです。
飲むと体の中からぽかぽかしてくるのを感じています。
冬はとくに、暖かさを感じるのがいいですよね。
紅茶を飲むとほっとできるのもいいと思いました。
ただしょうがをすりおろつのは大変なので、しょうが紅茶|長寿の里【あっとよか】で購入できるとしったので、今年はこれをのみたいと思います。